皆様の課題|人生100年時代の終活資格認定講座【一般社団法人百寿コンシェルジュ協会】

百寿コンシェルジュ協会
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シニアのみなさまの課題

企業や法人などに属する組織人のみなさんに質問です。

行政書士・税理士・社会福祉士等の有資格者のみなさん

●資格を取得して開業して、想定どおりの収入が得られていますか?
●集客でお困りではないですか?
●本業の守備範囲をもう少し広げれば、商機も広がるとは思いませんか?
●せっかく資格を取ったのに、会社勤めもしなければ生活できないなどということはありませんか?
葬儀社・石材店など葬儀関連事業に携わられているみなさん

●葬儀にかける費用がどんどん低減化していますが、収益が減ってきていませんか?
●死者数拡大に伴う競合激化の中で、差別化戦略・生き残り戦略は整っていますか?
●シニアが元気なうちから関係を構築する事で、潜在顧客を獲得できると思いませんか?
●商機拡充の目処はついていますか?
僧侶のみなさん

●檀家離れや墓じまいの風潮が高まるなか、収益維持の具体的な戦略をお持ちですか?
●この先も、亡くなられた方だけがお客さん…というビジネスモデルでいいと思いますか?
●聖徳太子の四天王寺のように、シニアと生前から関わっていくことで商機拡充できると思いませんか?
●デス・エデュケーション(死の準備教育)を通じて、潜在顧客を獲得できると思いませんか?
訪問看護ステーションにお勤めの看護師のみなさん

●患者やご家族のもっとも身近な存在であるみなさんが、シニアのエンディング全般に係るサービスに取り組んだとしたら、地域のみなさんにもっと喜ばれ、もっと感謝されると思いませんか?
居宅介護支援事業所にお勤めのみなさん

●介護ビジネス生き残りの鍵は脱保険サービスと言われていますが、みなさんの事業所は具体的な戦略をお持ちですか?
私はみなさんに、アクティブシニアがエンディングを迎えるまでの長きにわたり接点を持っていただきながら、新しいサービスを提供したり、スムーズに潜在顧客を開拓したりすることで、本業の業績アップを実現する方法「百寿コンシェルジュという生き方」をオファーしようと思います。

個人としてのみなさんに質問です。

企業にお勤めのみなさん

●理不尽な上司に命ぜられ、納得いかぬままに動いてはいませんか?
●会社都合ではなく、本当にお客様のために善かれと思える仕事ができていますか?
●人が敷いたレールをひらすら走り続けて疲弊するのはもうおしまいにしませんか?
●いいかげん、もう時間に追われる生活は断ち切りたいと思いませんか?
●締め日前や月末月初の過剰な残業が当たり前のようになっていませんか?
介護現場で働いているみなさん

●あれだけ身を粉にして疲弊した結果、納得のいく収入を得られていないということはありませんか?
●現在の職場では、勤続年数に応じてきちんと昇給が見込めますか?
●キャリアアップやプライベートの充実について、考えるゆとりがありますか?
●介護保険制度の枠のなかで働いているかぎり、世間一般の「ふつうの幸せ」を手にできないことに、もう気づいているのではありませんか?
●そして…。これから先も…、まだオムツを換えますか?
私はみなさんに、現在のストレスまみれの状態から脱出して、仕事人生をハッピーなものとする具体的な方法として、「百寿コンシェルジュという生き方」を提案したいと思います。
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