理事長あいさつ|人生100年時代の終活資格認定講座【一般社団法人百寿コンシェルジュ協会】

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理事長あいさつ

生涯主役でありつづける人生…。
終活のプロ・百寿コンシェルジュが完全サポートします。

100歳超人口の10万人突破がすぐそこまできています。100歳のことを「百寿」といいますが、実際には、めでたいことばかりではありません。私たちは、長生きと引き換えにさまざまな「長生きゆえのリスク」を背負わされていることを認識する必要があります。エンディングまでに遭遇する可能性が高い老後の想定課題の数々。目の黒いうちにこれらの対策を講じて家族間で共有しておけばこそ、万一の場合でも、子どもたちが親世代の想いを引き継いでくれるのです。

理事長あいさつ

長生きしなければならない時代には、そんな「クールな老後」が求められているのではないでしょうか。
ところが、いまの日本には、アクティブシニアが長生き対策を準備しようにも、「いつでも・なんでも・気軽に」相談できる窓口が存在しません。身の回りのことはどうにか自分でできて、介護認定を受けるほどではない。でも、配偶者には先立たれ、子ども世帯とも離れ、老い先への不安を抱えながら暮らしている。そして、準備もないままに問題が生じて、不利益や取り返しのつかない事態を招いてしまう…。そんな人たちがいかに多いことでしょうか。

こうしたアクティブシニアの悩みを解消すべく、私どもは一般社団法人百寿コンシェルジュ協会を発足させました。そして、シニア援助の専門技術とヒューマンスキルを習得した人材を育成し、終活のプロ『百寿コンシェルジュ』として認定し、全国各地で活躍してもらおうと考えたのです。だれもが最後のさいごまで自分の人生の主役であり続けられるように、エンディングまでの円滑なシニアライフを全面支援する…。
それが時代の要請『百寿コンシェルジュ』です。一般社団法人百寿コンシェルジュ協会は、『100歳(ヒャク)までハッピー!』を完全サポートするプロを、まずは100人、世に送り出すことを目標に掲げます!

親世代のみなさん、ご自分のハッピーエンディングストーリー作成にチャレンジしてみませんか?エンディングまでに起こりえる問題について、自分はどうしたいのか。だれに何をどうしてほしいのか。だれに何を託し遺すのか。
その時その時の考えをしたためて、それを子ども世代と共有しておけばこそ、親子タッグで人生のファイナルステージを歩んでいけるはずです。
そして、子ども世代のみなさん、親世代のエンディングに対する想いを受けとめサポートすることで、ご自身のエンディングに備えておきませんか?

本業の更なる収益アップを期するみなさん、終活のプロ『百寿コンシェルジュ』は、本業にとっての潜在顧客を円滑に掘り起こし、円滑に商機拡充が図れるビジネスモデルです。独立起業を目指すみなさん、終活のプロ『百寿コンシェルジュ』は、上司も部下もオフィスも在庫も要らない。時間も顧客も自分でコントロールできる。そんなローリスク・ストレスフリーでありながら、みんなから感謝され然るべき報酬を得ることができるビジネスモデルです。

一般社団法人百寿コンシェルジュ協会は、人生を主体的に生きようとチャレンジするみなさんを全力でサポートすることをお約束します。
さあ。あなたも終活のプロ『百寿コンシェルジュ』となって、夢や目標を実現しませんか?

一般社団法人 百寿コンシェルジュ協会
理事長 山崎宏プロフィール

【経歴】

1961年 東京都世田谷区出身
1985年 慶大卒〜日本IBM入社(百貨店業界を担当)
2001年 NTTデータ経営研究所入社(ヘルスケア業界を担当)
2005年 4つの病医院にて経営企画・事業推進部長(〜2011年)
2006年 NPO『二十四の瞳』立上げ(理事長として現在に至る)
2008年 株式会社医療タイムス社 医療福祉ビジネス研究所所長
2012年 母校にて『社会福祉士三田会』立上げに関わる
2018年 一般社団法人百寿コンシェルジュ協会設立。
★NPO二十四の瞳が12年間にわたり実践してきたシニア援助のノウハウをしくみ化。これを習得いただくことで認定資格『百寿コンシェルジュ』を授与し、全国のアクティブシニアのエンディングまでを一本の窓口でトータルかつシームレスに支援できる終活のプロフェッショナルを輩出していく。
【資格】社会福祉士・医業経営コンサルタント・認知症学習療法士
【著書】クールな老後のすすめ、医シュランガイド、霞ヶ関永田郎の遺言、家族みんながハッピーになる高齢者ホームの探し方、だれも教えてくれない老老地獄を回避する方法、老健が親の認知症からあなたを救う、福祉で稼ぐ!、何がめでたい!日本人の老後
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