協会沿革|人生100年時代の終活資格認定講座【一般社団法人百寿コンシェルジュ協会】

百寿コンシェルジュ協会
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協会沿革

2006年8月 当協会山崎宏が宮崎県内の病院勤務時代に、医療者と患者間の情報格差を痛感。患者視点に立ったサービス提供を追求すべく、NPO市民のための医療と福祉の情報公開を推進する会を発足。患者や地域シニアを対象に、年中無休体制で会員制電話相談サービス「お困りごとホットライン(通称コマホ)」を開始。
2007年8月 NPO法人として認証取得
2008年1月 NPO事務所を東京に移転。以降、2011年3月まで、3つの病医院勤務と並行してNPOを運営。勤務先を拠点に、コマホに加え、「病気じゃない人が集う病院」をコンセプトに掲げ、アクティブシニアを対象とする終活講座「生涯青春アカデミー」を開催。
2011年4月 コマホの延長線上で個別支援サービスを開始。併せて、従来からの個人会員に加え、法人会員(病医院、薬局、介護施設)の募集開始。
2012年4月 コマホのサービス対象を集合住宅に拡充。医療法人を対象に、サービス付き高齢者向け集合住宅のプロデュース開始。病院および介護施設の覆面調査開始。
2013年4月 コマホのしくみをベースに、介護職を対象とする「こころのケアダイヤル」のサービス開始。医療福祉の専門職を対象とする人材開発サービス開始。
同じく、中小企業を対象に介護離職対策として「親孝行ダイヤル」のサービス開始。
2015年3月 横浜市内に事務所移転。終活講座の名称を「敬老義塾」に変更。
2017年7月 過去10年間の相談対応実績の分析から、アクティブシニアがエンディングまでに対峙する老後問題と対策を標準化。NPOの支部長養成講座を開講。
2018年11月 一般社団法人百寿コンシェルジュ協会を設立。福祉の新しい認定資格「百寿コンシェルジュ」を創設。2019年1月より、認定資格取得講座をスタート。同時設立の株式会社百寿研と連携し、百寿コンシェルジュのフランチャイズ展開を目指す。
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